高尾山頂

今日のアド街は高尾山だった。

そういえば、山頂にまで行ったことのある山ってここだけかも。

どの方向を見ても山が見える所に住んでいたのに。

地元で山の中を歩いていた時に「ここが山頂だよ」と言われたことがあるのだが、とてもそうとは思えなかった。なので、確実に山頂に行ったといえるのは高尾山だけかもしれない。

ちなみに、私は京王の“高尾山口”駅を“たかおやまぐち”だと、こっちに住むまで思っていた。よく考えると(考えなくても)“やまぐち”って何?

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これやりたい

今日のDPZでやっていた駅名しりとりで家に帰る。これやりたいなあ。

帰省するときにやるのもおもしろいかもなあ。

そういえば、去年の3周年記念のときは、ひたすら右に曲がるというのをやっていたような。(三土さんの記事だったはず)そのときもやってみたいなあと思っていた。

とりあえず、机上でやるか。ただ、事前にそういうことをやってしまうと、ハプニング的要素が減ってつまらなくなるか。

もっとも、綿密な計画を立てても、列車が止まったりとかのハプニングはあるんだけどな。

ただ、その前に、ハプニングを期待したらいけないか。帰省のときなどはシャレにならなくなる可能性があるし。だいたい、普通に新幹線一本で帰ったのに、その新幹線が2年連続で遅れたなんてこともあったくらいだからな。

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交通博物館閉館

交通博物館が今日閉館になる。

それに関連して、旧万世橋駅の遺構が公開されていたが、私は3月に行って来た。

事前予約をしなかったので(旧万世橋の遺構は予約制でした)、9時30分の開館時間に間に合うように行ったのだが、すでに行列ができていた。

「週末は混むと言われていたがここまでとは」、私は“てつ”なのでここには何回か来たことがあるのだが、行列が出来ていたのははじめてだった。ちなみに今日は、場合によっては入場制限になる可能性があるとのことだったがどうだったのだろう。

なんとか予約が取れたが2時間後だったので、それまでは“最後の”交通博物館を楽しんだ。

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1回20人(位だったかな?)づつで、職員のガイドの先導で中に入っていった。

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まずは、構内の跡地に設置されたスクリーンで歴史や当時の映像などを見た。

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その後、当時のホームの真下まで移動した。

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以前ホームがあったところで撮影タイムとなった。実際には外には出られず、ガラス越しの撮影となった。

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“しばいせんま”ではありません。でも“だんか”は檀家ですと言われたらつうじたりして。

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前日に雨が降ったので、雨粒が付いています。

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ガラス越しとはいえ、結構近いよ。子供も多かったし(土曜日だったからな)確かにこのまま外に出たら危ないかも。

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だいたいこの辺になります。

うーん、実際書いてみると、紀行文って難しいなあ(紀行か?)。学生時代は一応鉄研だったのだが、会報に寄稿したのは1回だけだったしなあ。

ところで、交通博物館の後継としてさいたま市に開館する鉄道博物館の開館は2007年秋になるとのこと。2007年?なぜ1年後?どちらかを1年ずらすことは出来なかったんだろうか。

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画像挿入の練習

Rimg0018 画像の挿入をやってみました。

ちなみに、この写真は、品川駅でやっていた車両展示会のときのものです。

補正も何もしていないものなので、どのように見えてるのかな?

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